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サボテン元気がない
Q サボテンの上の方が黒くなってきたのですが腐っているんでしょうか?あと、20センチくらいのサボテンなんですが、水は一回にどのくらいの量をやればいいですか?
A サボテンが黒くなってきたというのは多分腐ってきているからでしょう。その腐った部分をカッターなどできれいに切り取っておきましょう。種類によっては子株がその上に出来たりします。よく日に当て土の表面が十分乾いたならばたっぷり水を与えてまた十分乾くまで絶対に水は与えないようにします。

サボテン元気がない
Q 空気が抜けたみたいに中身がないというか、潰れて、薄くなっています。立ってはいますが…。どこが悪かったのでしょう?
A サボテンは元々寒さにあまり強い植物ではありません。多分寒さのせいで元気がないのだと思います。日によく当てて、温度が十分確保できない場合は、冬等はほとんど水をやらずに休眠させた方がよい場合があります。暖かくなったならば少しずつ水を与えていくようにします。

サボテン元気がない
Q ひょっとしたら、水のやりすぎかもしれませんが、触ると柔らかいのですが、どーしたらいーですか?
A サボテンは日光不足で水をやり過ぎると腐ってしまいます。柔らかい部分は元には戻りませんので、その部分は切り取って切り口を乾かし、硬い部分だけを残しておきましょう。

サボテン元気がない
Q 葉っぱみたいなさぼてんをいただきましたがーなんだか葉っぱがたれさがってきました 枯れていたりしわしわになっていたりはしてませんが重たいのでしょうか?水は二週間に一度あげていました
A サボテンの仲間は日光を好み、水やりは植え込み材料が十分乾いたならばたっぷり与えます。しかし次に水やりするときにはまた十分乾いたならば水やりして、乾いていないのに途中で水やりするのは根ぐされの原因になります。また真夏の直射日光は強過ぎて葉やけの原因になるのでレースのカーテン越しぐらいの日に当てましょう。本来水が十分あって元気なときの姿がわかっていないと元気のないときの様子がわからなくなります。

サボテン元気がない
Q サボテンの根元より少し上の所に石があたっていて、水やりした後そこが乾燥しなかったのか茶色くなり凹んで細くなってきてます、どうしたらいいのでしょうか?
A その傷口を乾かすことが大切です。しかし多分その傷はなくならないと思います。その傷が気になるようであれば思い切って傷の上から全体を切り取って、切り口を1週間ぐらい乾かし、サボテンの培養土で植えなおせば再生できるでしょう。サボテンの挿し木です。

サボテン元気がない
Q 挿し木についてですが、種から育てていて芽がでてから八ヵ月でサボテンがまだ2cmぐらいなんですが…出来るのですか?あと、傷口を乾かすという事は水やりはしないほうがいいですか?
A できないことはないと思いますがもっと大きくなってからのほうがよいでしょう。サボテンや多肉植物では挿し木をするときには切り口を3日ぐらい乾かしてから挿し木するようにしないと腐ることが多いのです。もちろん水やりもしません。乾燥しているほど水を求めて根を出しやすい性質があるからです。

サボテン元気がない
Q 種から育てた芽で透き通って、ふにゃふにゃとしぼんでしまうものがあるのですがなぜでしょうか?
A 種を播いて育てたものは色々な個体が出てきます。したがってその中から元気そうな個体を残して育てることが一般的におこなわれている方法でこれを間引きと呼んでいます。やはり色々個性のある個体があるのは生物の特徴でしょう。

サボテン元気がない
Q 5センチ縦長ののサボテンですが縦半分が普通に元気で残りの縦半分が白く粉を吹いた感じになってて少し黒ずんでます。なぜなのでしょう?大至急教えてください*
A サボテンは日当たりと適度の水分が必要です。それらがうまく整っていなかったのでしょう。明るいところに少しずつ慣らして土の表面が完全に乾いたならば水やりして様子を見るしかありません。それでもその症状が進んでいくならば悪い部分を切り取って切り口を5日ぐらい乾かして植えつけておくとよいかもしれません。

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カキツバタ

花言葉:幸せの誓い

水湿地に群生する多年草です。葉の中央に隆起腺がないこと、内花被片が細く直立すること、外花被片の中央部に白ないし淡黄色の斑紋があることなどが特徴です。

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